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ニコンAF-S Nikkor 14-24mm f/2.8G EDでマンション1本撮ってみた。

(公開: 2017年07月16日)
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これぞ超広角レンズですよね、32階建ての超高層マンション1本が余裕で入っちゃいますね!
正直、こんな写真撮るつもりではなかったのですが、ちょっとどんな感じかな?って撮ってみたのですよ。
しかもこれ15mmです。
14mmで撮ったつもりでしたが、1mmづれてました。(汗
AF-S Nikkor 14-24mm f/2.8G EDで撮影・写真クリックで拡大します。

AF-S Nikkor 14-24mm f/2.8G EDは凄いレンズです。

基本設計は相当古い、2007年11月に発売ですから、そろそろ10年ですね。
なぜかニコン100周年記念大三元レンズセットで販売されてますが、来年あたり新型がでるのでは?ってみんな思ってると思うのですが。
私も、新型が出たらこれを下取りに出して購入をすると思います。
Canonで16-35mm F/2.8ってのがありますよね、とっても憧れます。
ニコンも是非、同じようなレンズでVR(手振れ補正)付きで出してほしいなぁ~
まっそれとは別に、AF-S Nikkor 20mm f/1.8G EDが欲しいのですが。

フィルター付けれないけど写りは最高です。


AF-S Nikkor 14-24mm f/2.8G EDで撮影・写真クリックで拡大します。

 

絞り込むと、太陽の光芒が、ウニウニってウニのとげみたいに写りますね。
角度を考えると、ゴーストやフレアを防げますね。
この写真は、ROW現像しただけで、カメラの設定のままです。20mm EV:-0.7、WB:晴天、f/22で撮影

 


AF-S Nikkor 14-24mm f/2.8G ED 14mmで撮影。
青い空が、青く写るのが嬉しいのです。

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